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社員インタビュー

プロジェクトマネージャー

信頼関係が育む挑戦心。エンジニアからマネージャーへさらなる高みへ

SIサービス事業 第一システム部 部長

2011年入社

信頼と挑戦の文化が生む成長の機会

社員インタビュー1

ベストスキップの魅力は、信頼と挑戦の文化にあると思います。その中心にいるのが社長です。会社ができる前から知り合いで、一緒に仕事をする中でその姿勢に共感していきました。特に印象的なのは、社長の「やってみて!」という姿勢。新しいことに挑戦する時も、怖がらずに任せてくれる。これが会社全体の雰囲気になっているんです。実際、私が担当している100人規模の銀行案件でも、チームメンバ一人一人が自分の意見を言い、新しいアイデアを出し合える環境があります。失敗を恐れずに挑戦できる。社員同士の関係性も素晴らしくて、部署を超えた協力も活発。そこから生まれる成長の機会が、この会社の大きな強みだと感じています。

挑戦を推奨する文化とマネジメントの経験

社員インタビュー2

この会社の好きなところは、社員の挑戦を応援してくれるところです。私は15年ほど同じ交通系のプロジェクトに携わってきましたが、その中でいろんな提案をさせてもらいました。会社は常にサポートしてくれて、新しいアイデアを試す機会をくれるんです。マネジメントの仕事に就いたのも、会社が新しい挑戦の場に導いてくれたように思います。現場のエンジニアとマネジメントでは違う視点が必要で、部下たちやお客さまとの信頼関係を築くには、より広い視野が必要になります。大変ではありますが、同時にとても面白いと感じています。提案やマネジメントを通じて様々な立場の人と接する機会が増え、視野が広がっていくのを実感します。

大規模プロジェクトでの挑戦と成長

社員インタビュー3

最近、特に印象に残っているのは、クレジット決済システムのマイグレーションプロジェクトです。大変でしたが、同時にとても面白かったですね。私たちが品質保証を担当することを提案し、自動化ツールの導入も承認してもらいました。新旧システムの比較検証や不具合の洗い出しは、本当に緊張の連続でした。リリース直前に大きな問題が見つかり、数時間で対応しなければならない事態も経験しました。でも、チーム一丸となって取り組み、無事にリリースできたときの達成感は格別でした。この経験が評価されて、その後も大きな案件で声をかけていただくきっかけになったので、本当にいい経験でしたね。将来的には、ズバリ社長になりたいですね。億単位の案件を動かし、経済的にもインパクトを与えられるような存在になりたいと思っています。

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