ベストスキップ株式会社のロゴ
社員インタビュー

エンジニア

AI開発の最前線で挑戦。 実践で磨く技術、広がるキャリアの可能性

DX推進支援事業 第一システム部 初級エンジニア

2023年入社

若手でも第一線で活躍できる環境

社員インタビュー1

私はもともと学生時代からITに興味があって、大学でもITを4年間学んだ後、AIの中でも機械学習のゼミで2年間過ごしました。就職先を探す時も、その経験を活かせる会社を探していて。ベストスキップを選んだのは、説明会に惹かれたことと、人柄の良さが印象的でしたね。入社してみると、努力を評価してくれる点や、挑戦を応援してくれる雰囲気、そして与えられる裁量の大きさが本当に魅力的だと感じています。同期で他社に入った友人と比べても、恵まれた環境だなと実感しています。長期にわたる研修がなくすぐに開発に携われるという点も、私にとってはプラスでした。入社してすぐに大規模なAI案件に携わることになり、早々に大きな挑戦の場をもらえて嬉しかったです。

自己成長を加速させる豊富な機会

社員インタビュー2

入社してすぐ、笑顔認識システムの開発プロジェクトに配属されました。大学でAIを学んでいたとはいえ、実際のビジネスでの開発は新しい挑戦でした。面白いのは、先輩方も含めて全員がAI開発の知識が浅い状態からのスタートだったこと。新しいツールや言語を使うので最初は不安でしたが、みんなで一緒に学び、試行錯誤しながら成長していく過程がとても楽しかったです。 配属後すぐ、部長から「AIでこんなことをやりたいので研究してみてもらえる?」と声をかけてもらった時には、新人の私にそんな機会をくれるのかと驚きましたね。この経験を通じて、AI開発スキルだけでなく、問題解決能力も身についたと感じています。ベストスキップの『挑戦を応援する』文化を、身をもって体験できました。

キャリアビジョンを支援する体制

社員インタビュー3

AIプロジェクトを進める中で、意外にもグローバルなコミュニケーション能力が身につきました。中国籍の方も在籍しているので、話し方に気をつけたり、わかりやすく伝える工夫をするようになりました。開発面では、自分で調べることはもちろん、中国の検索エンジンを使って情報を探したり、中国語を日本語に翻訳したりと、いろいろな方法を先輩に教わりながら駆使しています。今は主に開発を担当していますが、徐々に設計書の作成なども任されるようになってきました。将来的には上流工程にも携わりたいですし、もっと幅広くAI以外の分野も学んでいきたいと思っています。さらに開発の経験も積みながら、お客さまとコミュニケーションを取れるプロジェクトリーダーになることが目標です。

エントリーはこちら

あなたの挑戦が、
次世代の革新を生む。