ベストスキップ株式会社のロゴ

AIをベースにした、安定と成長を両立する3事業構造

3つの事業を展開する安定した基盤のもと、常に進化し続ける。それがベストスキップの強みです。SI・DX支援で実績を積み上げながら、SaaSで未来を創る。安定の中で本質的な成長に挑戦できる環境があります。

SIサービス事業

「もっと顧客に近いところで開発したい」

「上流工程に挑戦したい」

「社会に貢献できる大型プロジェクトに参画したい」

安定的に収益を生み出し、顧客接点を広げながら会社の挑戦を支えています。大手エンドユーザー企業と直接契約しているため、顧客との打ち合わせや業務整理、要件定義など上流工程から関わることができます。実践を通じて技術力と「やり切る推進力」を磨き、成果が会社の成長に直結する手応えを感じられる環境です。

コーポレートサイトで詳しく見る
SIサービス事業

DX推進支援事業

「プロジェクトをリード出来るエンジニアになりたい」

「お客様と一緒に価値を生み出したい」

「PoCで終わらないDXがしたい」

DXは仕組みとして定着させて初めて変革になると考えています。上流工程からプロジェクトをリードし、お客様にとって最適な形を設計しています。その積み重ねが、私たちが「選ばれる理由」です。全ての工程に関われるため、技術だけでなく業務理解や設計力も磨くことができる環境です。

コーポレートサイトで詳しく見る
DX推進支援事業

SaaS事業

「ビジネスセンスを活かして、経営にも携わりたい」

「経営視点を持ったプロダクト開発に挑戦したい」

「技術を、売上や成長につなげたい」

SaaS事業は、アーキテクチャ設計、スケール対応、運用改善、データ活用、AIによる高度化。すべての技術的挑戦が、プロダクトの競争力に直結します。プロダクトが成長するほど、エンジニアの挑戦も大きくなる。私たちはこのSaaS事業を、無限の可能性を持つ未来の柱へ育てていきます。

SaaS事業

AI活用

すべての事業にAIを実装し、成果につながる形で使いこなす。それがベストスキップのスタンダードです。

ニューラルネットワークYOLO物体検出エッジAIデバイスモデルトレーニング予測モデル
生成AI物体検出エッジAIモデル学習将来予測

「AIを日常的に使いこなす環境で働きたい」

「AI時代に適用するエンジニアになりたい」

「AIで、事業の勝ち筋をつくりたい」

ベストスキップでは、SI・DX・SaaSのすべての事業においてAI活用を前提としています。AIを「導入すること」が目的ではなく、開発の生産性向上、提案力の強化、業務改善の実装など、成果につながる形で使いこなすことを重視しています。 また、既存ツールを活用するだけでなく、現場の課題やデータに合わせてAIモデルを学習(訓練)させ、精度を高めて実際に使える形に育てるところから取り組んでいます。 ソースコード開発全般における生成AIによる自動生成はもちろん、YOLOを用いた物体検出やエッジAI、将来予測モデルなど、多様な分野におけるモデル学習・チューニングの実績も有しています。 PoCで終わらせず、現場で定着させるところまでやり切るのがやり方。 ものをつくるスタイルで、AI時代に適用するスキルを磨き、価値を生み出す仕事に挑戦したい方を歓迎します。

開発環境Engineering